複雑な手続きは必要ありません。
あなたの想いを、いつか必ず大切な人に届けます。
大切な人への感謝、お別れの言葉、写真や動画を登録します。いつでも何度でも書き直せます。
💌 「いつも支えてくれてありがとう」
📷 家族旅行の思い出の写真
信頼できる家族や友人を2名「代理人」として指定します。もしもの時、2名が確認して承認することで誤配信を防ぎます。
もしもの時、代理人が死亡確認を行うことで、保管されていたメッセージが自動的に指定した相手へ確実に届きます。
「ありがとう」も、「さよなら」も
言えないまま、別れるかもしれない。
突然亡くなった友人がいます。 「もし、あの人に思い残したことがあるとしたら何だっただろう?」 きっと、大切な人に「ありがとう」を言えなかったこと。「さよなら」を伝えられなかったこと。
普段は恥ずかしくて言えない言葉。でも、「いつか」は来ないかもしれない。 佳日録は、あなたの想いを預かり、もしもの時、必ず届けます。
あなたの大切な人が「これを残してくれていたんだ」と温かい気持ちになれるように。あなたの想いはいつか必ず、大切な人に届きます。
備えることは、愛すること。大切な人のために、今できることがあります。
「重要書類の場所、書いておいてくれたら...」
突然の出来事に直面した家族は、悲しみの中で膨大な手続きに追われます。場所がわかるだけで、その負担を大きく減らせます。
最新のセキュリティ技術と、人の目による確認を組み合わせることで、
あなたの想いを「確実に」「安全に」届けます。
すべてのデータはAES-256形式で暗号化されます。システム管理者であっても、あなたのメッセージの内容を盗み見ることは不可能です。
2名の代理人が承認して初めてメッセージが配信されます。誤送信のリスクを排除し、必要な時にだけ届く仕組みです。
エンディングノート(葬儀の希望、重要書類の場所など)のテンプレートも用意。実用的な情報の整理も優しくサポートします。
何から書き始めればいいか分からない方のために、3種類のテンプレートを用意しました。会員登録なしで、今すぐダウンロードいただけます。
「エンディングノートは、最期のためのものではなく、これからをより良く生きるための地図です。大切な人を想いながら、少しずつ言葉を置いてみてください。」
テキスト、写真、動画、音声など、あらゆる形式で残せます。配偶者、子ども、友人、それぞれに向けて書くことができます。
大丈夫です。今すぐ送るわけではありません。ゆっくり時間をかけて、少しずつ書いていけます。一度書いて、後から何度でも修正できます。
データは暗号化されているため、あなた以外は見ることができません。もしもの時、指定された相手に届くまで、家族であっても内容は秘密のままです。
エンディングノート(葬儀の希望、重要書類の場所など)も残せます。ただし、メインはあなたの「想い」です。実用的な情報は補助的に整理できます。
はい。2名の代理人が確認した後、システムが自動で配信します。人の手を介して確認を行うため、誤配信の心配はありません。
いつでも解約できます。また、預けたメッセージもいつでも削除することができます。